イマジンプラス社長・笹川祐子の感謝ブログ
  • 2017/12/27
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    私は今、イマジンプラスの新規事業として「匠アカデミージャパン」という、中高年向け大工・職人養成校を運営しています。

    大量失業時代が目の前に迫る日本社会の中で、 定年後をどう過ごすのか、セカンドキャリアへの準備をどのようにしていけばいいのか。

    さらにAIの台頭で、仕事が大きく変わっていきます。

    今回の記事は、今この瞬間からできる、「働き方」と「定年後への準備」について。
    匠アカデミージャパンのプロジェクトメンバーであり、「定年後の準備」「セカンドキャリア」をまさに身をもって体験している60歳男性M氏に話をしてもらいました。

    以下は匠アカデミージャパンスタッフM氏の言葉です。

    これまでの振り返りと、現在のポジションをみつめる

    私は人生第二幕を迎えるにあたり、今まで自分がどういう仕事をしてきたのか、振り返るところから始めました。

    まず、人生80年(平均寿命)としたときに、年齢を80mmの棒グラフに置き換え、現状の自分をそのグラフに当てはめます。私であれば、80mm中60mmのところまで来ているということ。
    これから平均寿命は延びていくことが予想されるので、100㎜で考えてもいいかもしれません。

    それまで何をやってきたのか?と自分に問いかけ、振り返ってみるのです。
    こうして振り返る際には、「今までやってきた仕事が社会に役立つ仕事だったか?」この評価軸はとても重要だと思います。

    「今までの仕事は社会に対して役立っていたのかどうか?」
    「自分のためになっていたのかどうか?」
    「家庭を守れていたか?」
    ※裕福かということではなく、「仕事を通して社会に貢献し、自分の家族の生活を守れたかどうか?」

    ということを自分に問いかけました。

    当然のことながら、社会貢献だけではご飯を食べていけないため、必要最低限の生活を送るための収入は必要です。しかし一方で、「今までやってきたことに対して自分が納得できているかどうか?」と振り返ってみることが次の人生第二幕のためには大切だと考えています。

     

    ターニングポイントでの判断。”どの道を選ぶか”

    私は現在60歳。「還暦」という言葉に置き換えてみると、12支が一回ぐるっと回って自分の生まれ歳に戻ってくるということ。世の中的には定年退職を迎えたり、新しい人生に踏み出していく大きなポイントになります。私はその岐路に立っており、自分の残りの20年をこの会社に賭けました。

    誰もが60歳でターニングポイントを迎えるのではなく、60より前で迎える人もいます。
    例えばリストラ、早期退職、家庭環境の変化等々。
    あともう一つ、実は「自分の満足が足りてない時」も第二の人生を考えるターニングポイントです。

    自分のことをおっさんというのはあまり好きではないのですが、おっさんが夜お酒を飲みながら考えることといえば、「昔はよかったな~。」ということなんです。その「昔」がいつのことを指すのかは人それぞれで、一生懸命頑張っていたり、思いっきり楽しめていた時のことをさしているのだと思います。

    人は自己実現や満足感を追い求めるものです。満足感が得られていない時、新たにこの満足度を上げるために何をするか?ということを考え、転職をしたり、キャリアチェンジをしたりしていくのです。

    収入が足りない、人間関係がうまくいかない、など、こういったことが少しずつ火山のマグマのようにジワジワと溜まっていきます。そして、ある日突然ドカーンっと「あ~、もう会社行きたくない、辞めてやる!」と行動を起こす方もいれば、悶々とした想いを抱えながら60歳まで我慢する方も多いでしょう。

    話は戻りますが、満足出来ていない部分、不満な部分や不安な部分に対して打って出る人たちが、55~60歳あたりでキャリアチェンジを考えることが多いかと思います。大切なのはターニングポイントのときに思いつきで動かないこと。

    今までの働き方はどうだったのかを見極めた上で、自分の今感じている不満や不安を解消できる行き先を、じっくりと考えていくことが大事です。
    ここを生き急いで目先のお金がいいから、条件がいいからといくと、20mmしかない時間を無駄にしてしまいます。

     

    自分の価値・時価

    現在の自分の価値はいくらか?

    次に、自分のこれからの働き方を考えるにあたり必要なこと。それは、自分の現在の価値を知ることです。ちなみに私の名刺の裏に意図的に壱萬円と書いてあります。セミナーで話をするネタでもあるのですが、この名刺には一万円の価値が有ると自分をアピールしています。現在の自分の価値は時給一万円ということです。

    自分を安く売るか、高く売るか。中高年になった時に失職するという分岐路に立ったとします。自分で職を辞める場合もありますし、自分の周りの環境から仕事を失ってしまう場合もあります。例えば倒産やリストラです。

    職を失った時に、自分の価値っていくらなんだろう?と考えてみます。これをディスカウントするのか。このまま、もしくはこれより高く売るのか? ここが働き方のポイントになってくるのです。

    ここで多くの人は自分を安売りしてしまいます。特に、リストラされた人は「なんでもいいから仕事をください」と自分の価値を下げ、自分の今までのキャリアや能力を生かしきれない傾向にあります。

    一方で、自分のキャリア、能力に自信を持っている人は決して安売りはせず、自分の価値を最大限に生かせる方法をじっくりと考えます。自分の価値を高める努力を続けているのです。
    では、自分の価値はどうやって高めることができるのでしょうか。

    自分の価値を上げる方法

    自分の価値はどのように客観的に測ることができるでしょうか。
    私が指標としているのは、まず「友達の数」です。
    困ったときに頼ってきてくれる友達、また自分が何かあった時に助けてくれる友達がどれだけいるか、というのは一番大きなバリューとなります。

    次に必要なものは「能力」です。自分は何ができるか、ということです。例えば、あの人は〇〇ができるから声をかけてみよう!などと、頭の片隅に置いておいてもらえるのです。
    能力=何ができるか=何をしてくれる人なのか。

    友達の数と能力。これを増やし高めるためにできることを、次にお話ししていきます。

    友達の数 = 人脈

    人脈は自分で作っていくものではなく、自然とできてくるものです。
    人脈の作り方で重要なのは、「自分はこんなに偉い人なんだよ」とアピールしていくということではなく、「自分が幾つかのハブのポイントに入っていくこと」だと私は考えています。

    例えて言うと、メインの物語があって、その物語とは別にサブ物語があるという感覚です。自分がどんどん仕事をやっていく中で派生的に出てくる人脈。なにか新しい動きがあった時に、「そういえば〇〇っていう人がいたよね!」ということが出てくると、そこのプロジェクトにお声がかかることがあります。

    セミナーや交流会などは、お金をケチって参加しないとか、日程合わないなどと足を運ばないのではなく、積極的に参加することで人脈は増えます。そこで新たな人と会うことで、思わぬ自分の価値を見つけることができるかもしれません。すでに持っている人脈ではなくて、隣接領域の人たちとのコミュニケーションをとっていくことによって、人脈が広がっていくということです。

    自分へのメリットだけを考えるのではなく、相手のためになることであれば自分の時間や能力、人脈などを快く提供することも、長い目で見たときに人脈形成につながっていくのです。

    能力=何ができるか?何をしてくれる人なのか?

    昨日、お昼の休憩時間になり、コーヒー屋さんに入りました。ただの喫茶店だと思っていたのですが、実際に中に入ってメニューを見てみると、パスタやステーキなど予想以上にランチメニューがたくさんあったのです。コーヒー屋さんでありながら食を満たすためのバリエーションがたくさんあることが記憶に残れば、ランチや打ち合わせなど、利用方法のバリエーションも広がりますよね。

    ここでこの話を人に置き換えると、「あの人は何ができるか?」「何をしてくれる人なのか?」がメニュー。自分で「こんなことできます!」と発信するのではなく、惜しまず手助けをすることで、「あの人はこんなことできる」と発掘されていきます。

    私は前の会社でドラえもんと呼ばれていました。例えば水道が故障して水漏れしてしまったとき、私のデスクの電話が鳴りました。私は工具を取り出し、水漏れを直してあげました。 こうした事例があれば私のメニューのなかに「水道が直せる人」という項目が加わります。メニューは、相手が勝手に書き足していってくれるのです。

    新しい地図の描き方

    年齢とともに減っていくもの・増えていくもの

    ライフマップにおける現在時点を見つめてみると、プラスとマイナスがあります。ここまで来たことによって減ってしまったもの。つまり、年齢とともに減ってしまったもの。逆に、増えたものもあるでしょう。

    人生第二幕をスタートするマインドセットのためには、プラスの面に目を向けていくことが大事です。例えば、歳をとるごとに体力や気力が減少してくるのはマイナス面ですが、人脈や経験などは年齢に関係なく増やすことができるので、プラス面です。

    私の現時点でのマイナス面は反応力が落ちたくらいです。私は、増えてきたものが非常に多いと感じています。先ほど言った人脈もそうです。
    また、色々な仕事/プロジェクトをやっていくなかにおいて、資格が必要になることが多く、今所有資格は100ほどにもなりました。資格を取ることが目的ではなく、毎回のプロジェクトをよりよくやっていくため、仕事を追求していくために増えていったのです。

    人それぞれにプラスマイナスがあり、決して今の時点でマイナスが多い人は少ないと思います。プラスの要因が多いのです。

    60歳からのライフマップの描き方

    先々のロードマップを描く時には、必ずプラス思考でやっていくことが大事です。
    できないことを考えるよりも、できることを考えてみること。特に中高年の場合は、今まで培ってきたキャリアがあります。そのキャリアをプラス方向で見つめてマイナス方向はあまり考えず、できることをさらに伸ばしていくのです。

    この時に重要なのが、今までの自分をさらに高めていくと同時に、新しい自分をつくって(造って/創って/作って)いくということです。新しいものにチャレンジしていき、ベースの物に積み上げていく働き方。新しいことに取り組むと、新しい人脈ができ、新しい自分を作っていくことにつながります。

    今までやってきたものをベースにさらに高みを目指すという考え方もあると思いますが、ここまでやってきた中で、ある程度の領域にみなさん達成しているはずなのです。一方全然違う、今までにはやったことのないようなことを、今まで培ってきたものをベースにつくっていくというのはワクワクを生みます。

     

    心・技・体を磨く

    新しい自分を作っていくために磨いていくべきものを、心・技・体に分けて考えてみます。

    「心」
    心は内面・外面、コミュニケーション能力を含めた人格を構成するもの。性格的なもの、育ってきた環境など色んな要素があるので一概には言えないのですが、人生第二幕に踏み出す際にはマインドセットする必要があると私は思います。

    年収1000万で肩書きが付いていて、黙っていても自分の階をエレベーターで誰かが押してくれる。ドアを開けてくれる。コーヒーが出てくる。これを当たり前と考えてはいけません。ただ、管理者であった人は、こういった心の部分は意外と凝り固まっているかもしれません。
    「感謝の気持ちを持つ」こと。頭ではわかっていますが、行動・言葉に出せているでしょうか。

    感謝の気持ちを持つと同時に、周りの人を思い、仕事をすること。それがまさに「はたらく」ことです。

    端楽=はたらく(=周りをらくにするという意味)
    はたをらくにする。自分のためだけでなく周りの人のためを思うこと。人生第二幕での働き方の中に必要になってくるマインドセットです。

    「技」
    体と心だけでは生きていくのは難しいので、技を磨いていかなければなりません。
    てへんに支えると書いて「技」。手で何かを支える、手を使って何かをする、いわゆるものづくりです。そのものづくりを次の人に伝えていくのが重要です。

    技の数を増やしていくことは、新たなチャレンジをしていく際に必要になってくることです。ただ、技といっても資格をとることが目的ではなく、「何か困った時にこの人がやってくれる」「この人ならこういうことができる」という、具体的に人の役に立つものを積み重ねていくことが大切です。

    「体」
    心技体のバランスは大事です。せっかく長年貯めてきた経験・知恵・豊かな心があっても、体がともなわないとやりたいことができないこともあります。 もう中高年だから・・・と諦めていませんか?

    70歳でも継続して筋トレすることで、筋肉量は若いころとほぼ同じペースで増加することが研究でもわかっています。ジムに通うのも悪くはないですが、心と体は一緒に育まれるため、何か仕事やコミュニティを通して新しいものにチャレンジしていきながら、運動量も確保できるものだと理想的です。

    実際に私は、前職ではキーボードより硬いもの、マウスより重いものは持ちませんでした。管理職時代が長く、体が錆びきっていました。しかし、この匠アカデミージャパンのプロジェクトに参画することによって、様々な職種の人に出会い、新たな人脈が広がってきています。また、現場で色々なことを覚え、少しずつ技を身に着けています。結果として筋肉もつき、以前より体が軽くなりました。
    このように、心技体は何歳になっても磨き続けていけるのです。

    匠アカデミーという選択肢

    私は現在笹川さんと共に、匠アカデミージャパンというものを約1年半やっています。
    匠アカデミーのコンセプトは「人生第二幕」。人生第二幕を生き生きと働く人たちを作っていこうということです。肩書き、部長課長などを外して腕を磨きましょう、というのがコンセプトです。

    対象は50-60歳と思っていたのですが、35-45歳位の人がメインターゲットなのかなと思いつつもあります。先の長い人生の中で、会社にいつまで守ってもらえるかわからない。定年後の年金受給者年齢も引き上げられるだろう。そんな未来への不安があるので、自分で何かしら稼いでいけるようなスキルを身に付けようと30代、40代の方が動き出しているのです。

    でも行き場を失いそうな、まさに私のような60歳をなんとかしてあげたいな~というのがこのプロジェクトの根幹にあります。この先をどうしようかな~と考えるおじさんたちの人生第二幕を華やかに盛り上げるために、心技体の中の「技」を磨いていくアカデミーにしたいのです。

    そこで、まずは大工を養成しようという壮大なプロジェクトを始めました。まずは伝えていくべきモデルケースとして、私や事務局の女性スタッフも壁塗りをやったりクロスを貼ったりしています。大工の養成はステージワンとしてやっているのですが、このプロジェクトに共感してくれた人たちが仕事の傍ら10名ほど先生としてやってくれているのです。

    匠アカデミージャパンでは、大工さんだったら壁の剥がし方、床の外し方、内装職人さんがクロスの貼り方を教えてくれたりしています。ここでのキーワードは「脱DIY」です。DIYではなくて、本物の職人がプロ用の道具を使って現場で教える。これがプロジェクトの特徴です。一軒家に行って本当の壁を剥がし、壁を修正し、壁を塗る、もしくはクロスを張るということをしています。

    これまでの大工さんや職人さんの世界は、「背中を見て学ぶ」という教育方法でしたが、匠アカデミーでは「手元を見て、理屈を説明してもらい学ぶ」という方針です。人生経験を積んでいる中高年は、きちんと手元を見せてもらえれば短期間で理解していけるからです。

    現在のステージは大工の養成ですが、これに付随して、電気、照明の講座も行っています。照明については、第二種電気工事士という資格が必要になります。蛍光灯の機械を外して電線とスイッチをつなげるのには第二種電気工事士という資格がないとできません。どのくらいの勉強が必要なのか、実際に私は資格を取ってみました。

    とにかく、DIYじゃなくてしっかり仕事のできるプロを育てようということをしています。60歳の人たちが第二の人生のときに技を覚えて、自分で働くのもよし、自分の家を直すのもよし、自分の家を建てるのもよし。

    また「自分の価値」を形成するメニューの話に戻りますが、自分の中に「技」が加われば、できることのメニューも広がるので声がかかり、新たな人脈が構築されていきます。このプロジェクトからこのようなメンバーを輩出することで、今後、地方自治体災害時に助けに行けるチームを編成するということも視野に入れています。

    新しい働き方の選択肢の一つとして、こういう形を提供することで、人生第二幕を謳歌しながら、いろんな場面で協力していける。生きがいとなる一つの機会を提供できるのではないかと思っているわけです。

    最後に

    高みの景色が見えているか

    みなさんは、高みの景色が見えていますか?
    「高み」というのはピークです。高みが見えているかいないかがすごく重要です。高みが見えていない人は道に迷います。人生60歳の分岐点にきて、自分の高み、目指すところが見えていますか?高みを見据えるだけの判断ができていますか?ということです。

    日々の仕事に追われていると、ついつい先延ばしにしてしまう、人生第二幕のための準備。しかしそれは、他でもない自分の人生のためなのですから、早く始めるに越したことはないのです。

    私の世代は、「仕事をし、定年になったら引退する」というこれまでの人生設計を大きく変えなければならない、新しい中高年のロールモデルとなる世代だと思っています。

    いつまでも成長をやめず、技を磨き続ける。そんなかっこいい次世代オヤジを目指して挑戦する毎日は、非常に楽しいものですよ。

     

     

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