木下 綾

木下 綾 採用インテグレーショングループ/営業 2019年入社

西東京で生まれ、西東京で育ち、西東京にある中央大学多摩キャンパスで学び、京王線に乗って新宿に颯爽登場。2019年新卒入社。「グミを手放したら動悸息切れが止まらなくなる病」を患っているが、オムライスを飲むと一時的に症状が治まる。趣味は愛犬と戯れることとジャニーズの某グループをアレすること、そして読書と盆栽。恐ろしいことに、なんと、これらは自宅で全て完結できてしまうのである。引き篭もr…いや、”Pro Player in the house”。

イマジンプラスへの入社のきっかけと、決め手を教えてください。

私は「多くの人の役に立ちたい」「人と密接に関わる仕事がしたい」という思いから、人材業界を志望しておりました。人材業界の中でもイマジンプラスに決めた理由は、社員の方々の人柄です。出会った社員さんたちは皆さんいつも明るく声をかけてくださったり、細やかな気配りをしてくださったりと、「自分もこのような社会人になりたい!」と思う方ばかりでした。イマジンプラスならやってみたい仕事をできるだけでなく、人間的にも成長していけるのではないかと感じたことが決め手です。

イマジンプラスに入社して、自分が成長したな!と思っていることを教えてください。

相手に与える印象を意識するようになったことだと思います。言葉遣い、表情、声のトーンなど些細なことでも相手に与える印象が大きく変わってくることを学びました。その印象が私自身だけでなく、会社全体の印象や利益にもつながってくるため、常に相手の目に自分がどう映るかということは意識し続けるようになりました。

社内で、一番「刺激」を受けているのは誰で、それはなぜですか?

採用インテグレーショングループのチーフであり、私のメンターである「満田チーフ」です。満田チーフは常に前向きで、落ち込みやすい性格の私は見習わないといけないと常々思っています。また、仕事面で毎日たくさんのアドバイスをくださいますし、メンターとしても様々な悩みを相談させていただいております。チームのリーダーとして私たちをぐいぐい引っ張ってくださり、よく脱いでくださる、とても尊敬している先輩です。

今後、自分の「何を」伸ばしたいと思っていますか?

コミュニケーション能力です。相手の話を引き出し、しっかりと聞きながらも自分の伝えたいことも伝えていくような能力が必要だと感じています。相手の話を聞きながら自分が主導権を握り、話の方向性をコントロールすることは想像以上に難しいと実感しています。

あなたの目から見て、イマジンプラスは「何が」伸びればもっといい会社になると思いますか?

貪欲さだと思います。イマジンプラスは良くも悪くも良い人が多い会社です。利益を生むためには引かずに、もっと積極的に動くことも必要だと思います。