斉木 一成

斉木 一成 本社営業部/営業2課/チーフ 2014年入社

入社1年目から、大手通信キャリアの営業担当に。お客様とまっすぐ向き合う姿勢で信頼関係を築き上げ、取引規模を倍増させた。幼少時代より、祖父母から「将来、必ず役に立つ」と、麻雀・ゴルフ・料理を叩きこまれる。その教えが今に活き、最近ではお客様からゴルフに誘っていただくことが増え、コースの楽しさにハマっている。得意料理はトマト料理。「鶏肉のトマト煮込みには、キュウリを入れるとおいしいですよ!」

イマジンプラスへの入社のきっかけと、決め手を教えてください。

新卒としていくつか内定をいただいた中で、選んだのが当社でした。何より惹かれたのが、とことん明るい会社の雰囲気。個々ではなく、チームで仕事に取り組むという姿勢を大切にしている点も、自分に合っているのではないかと感じました。入社直後からいろいろな仕事を任せてもらえるという点も、決め手になりましたね。

イマジンプラスに入社して、自分が成長したな!と思っていることを教えてください。

一番成長したと思えるのは、コミュニケーション面ですね。入社直後は、お客様やスタッフさんとのコミュニケーションひとつとっても「うまくできているのかな」と不安に感じていましたが、かなり自信がついてきました。最近では、お客様の社内でのミーティングにも参加し、意見や提案などを求めていただけるようになりました。

社内で、一番「刺激」を受けているのは誰で、それはなぜですか?

先輩の斉藤純さんです。お客様にすごく信頼されていて、仕事を離れたプライベートでもお誘いがかかるほど。話も面白いし、スタッフや後輩の面倒見もいい。尊敬できる先輩です。僕も真剣な相談に乗ってもらったり、海水浴やスノボに出掛けたりと、仲良くさせてもらっているんですよ。

今後、自分の「何を」伸ばしたいと思っていますか?

2016年4月から、チームリーダーのポジションを任されることになりました。入社2年というスピードに驚きましたが、俄然、モチベーションが湧いてきましたね。これまでは自分のお客様のことばかり考えてきましたが、今後は社内にももっと目を向けて、ポジションにふさわしいビジネススキルを身につけていきたいですね。

あなたの目から見て、イマジンプラスは「何が」伸びればもっといい会社になると思いますか?

イマジンプラスは、既存のビジネス分野における評価に関しては絶対的なものがあると思うのですが、一方で新たな領域に関してはちょっと手堅すぎる一面も。お客様からも、これまでに手掛けたことのない案件の打診をいただくことが増えてきているので、新しいことにも積極的に挑戦していく姿勢を強化していければと思います。