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梅雨は映画観よ。永遠の0、紙の月、日本アカデミー賞の映画は、観とこ。

ツンデレ太郎です。

梅雨ですね。

あ、雨が降っていますね。

 

それじゃ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画観ますか。

 

 

≪第38回日本アカデミー賞≫

まず、やっぱり、アカデミー賞の、優秀賞を受賞した作品は観ときましょう。

え?なぜかって?

 

 

 

 

 

 

 

梅雨だからに決まってるじゃないですか。

 

それ以外に何があるって言うんですか。

梅雨といったら、アカデミー賞受賞作品を観るで決まりでしょう。

 

梅雨ですよ?梅雨。

 

 

 

 

 

to you

 

 

【優秀作品賞】

『永遠の0

 

永遠の0

解説

零戦搭乗員の悲劇を描いた百田尚樹のベストセラーを、『ALWAYS』シリーズなどの監督・山崎貴が映画化した戦争ドラマ。祖父の歴史を調べる孫の視点から、“海軍一の臆病者”と呼ばれたパイロットの真実の姿を、現代と過去を交錯させながらつづっていく。主人公の特攻隊員役に、『天地明察』『図書館戦争』などの岡田准一。現代に生きる孫に三浦春馬がふんするほか、井上真央や夏八木勲など若手からベテランまで多彩な俳優が共演する。生と死を描く奥深い物語はもちろん、サザンオールスターズによる心にしみる主題歌にも注目。

 

シネマトゥデイ
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あらすじ

祖母の葬儀の席で会ったことのない実の祖父・宮部久蔵(岡田准一)の存在を聞いた佐伯健太郎(三浦春馬)。進路に迷っていた健太郎は、太平洋戦争の終戦間際に特攻隊員として出撃した零戦パイロットだったという祖父のことが気に掛かり、かつての戦友たちを訪ねる。そして、天才的な技術を持ちながら“海軍一の臆病者”と呼ばれ、生還することにこだわった祖父の思いも寄らない真実を健太郎は知ることとなり……。

 

シネマトゥデイ
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『紙の月』

解説

銀行勤めの平凡な主婦が引き起こした大金横領事件のてん末を描いた、『八日目の蝉』の原作などで知られる直木賞作家・角田光代の長編小説を映画化。まっとうな人生を歩んでいた主婦が若い男性との出会いをきっかけに運命を狂わせ、矛盾と葛藤を抱えながら犯罪に手を染めていく。監督は、『桐島、部活やめるってよ』などの吉田大八。年下の恋人との快楽におぼれ転落していくヒロインの心の闇を、宮沢りえが体現する。

 

シネマトゥデイ
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あらすじ

バブルがはじけて間もない1994年、銀行の契約社員として働く平凡な主婦・梅澤梨花(宮沢りえ)は綿密な仕事への取り組みや周囲への気配りが好意的に評価され、上司や顧客から信頼されるようになる。一方、自分に関心のない夫との関係にむなしさを抱く中、年下の大学生・光太と出会い不倫関係に陥っていく。彼と逢瀬を重ねていくうちに金銭感覚がまひしてしまった梨花は、顧客の預金を使い始めてしまい……。

 

シネマトゥデイ
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『永遠の0』も、『紙の月』も、観とこ。

 

 

 

 

え、何?

 

梅雨だから、TSUYAに行くのもめんどくさいって?

 

 

 

 

 

 

 

 

確かに。

 

 

 

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