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メルマガ第6回「学生時代にしかできないこと~英語を使えるようにしておこう~」

こんにちは。広報インターンのツンデレ太郎です。

すごい人や、憧れる人がいた時に、

「その人になんとか会える方法を考える人」

「その人に会いたいと思ってもらえる人になろうとする人」

がいると言います。

例えば前者の場合は、マスコミ業界に入るなど、業界や会社を選ぶという方法があります。

後者の場合は何かを成し遂げようとします。

しかし、どちらも正直難しいと思います。

ただ、そのどちらでもない方法があると思っていてそれは、

「英語を使えるようになること」です。

英語が自由自在に使えれば、会えないと思っていた、憧れの人にも会えるかもしれません。
誰にでも習得可能な、「言語」を覚えることで、普通の人ではできないようなことができるのです。

以下、メルマガのバックナンバーです。

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こんにちは!就活専門家、笹川祐子です。

さて、
「学生時代にしかできないこと」

第1回では、「友達を大切にする。一生の友人をつくる」

第2回は、「一生懸命勉強する」

第3回は、「時間を大切に(朝活のすすめ)」

第4回では、「海外に行こう」

第5回では、「本を読もう」

そして、第6回では、「英語を使えるようにしておこう」です。

先日、ある調査で、「高齢者のやっておけばよかったと後悔したこと」

NO.1が、「英語を勉強しておけばよかった」ことでした。

海外で病院や警察に行って、全然通じなくて困ったと、多くの人が経験されているようです。

でも、これからは、仕事で使う場面が圧倒的に増えてくるはずです。

グローバルな時代で、国内より国外の需要が増え、企業のお客様も外国人が増えるでしょう。

もう10年後には、パソコンスキルと同じくらい、英語の読み書きや簡単な会話ができないと仕事にならない、という時代になるでしょう。

楽天さんをはじめ、英語を公用語にする会社も増えていますね。

若い方たちが、インターネットやメール、ツイッターやFACEBOOKを、空気のように使えるのと同様、英語もあたりまえのビジネスツールに。

FACEBOOKでは、今は、フレンドが4000人ってすごいと思われますが、人数より、質。

それも海外の人脈がどれだけあるか、問われるようになるでしょう。

弊社も、社員やスタッフさん向けに、英語教育の機会を創っていきたいと考えています。

でも、でも、一番大切なことは、自分の頭で考えられる力。

交渉したり、アィディアを出したり、問題解決能力など。                                                                                                                                    
英語に転換する前の段階の内容です。

英語がしゃべれても、基本の仕事ができない人は、良き人材とはなりえません。

日本人は、同じ日本語を話すのに、仕事がスムーズにできる人、そうでない人にわかれますね。
逆に、英語がしゃべれなくとも、圧倒的にその分野の仕事ができるなら、通訳がいるから大丈夫なのです。

仕事の基礎能力を高め、英語も使えるとなれば、鬼に金棒。

世界中からあなたを求めてくるでしょう!

あなたの就活を応援しています!

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