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【販売員の就活理論】「良い文章とは」

「良い文章書きたい」

 

って、ブログをやっている人は思ったりしますよね?

まず、良い文章って何?

良い文章の要素はもちろん沢山あると思います。

でも、「良い文章」と感じるかどうかの、根本にあるモノって共感だと思うんです。

 

やっぱ良い文章って、「たしかに」って思う文章だと思うんです。

自分の中にはあったけど、言語化できていなかった感情を言語化してくれた文章。もしくは、確かに言われてみればその通りだね。という文章。

 

結局どんなに良い言葉があったとしても、共感できない言葉は、良いと思えないんですよ。

就活ブログだって、今までの就活の経験から、確かにこれは正しいな、と共感できるから、良い文章だとわかるわけで、

就活の予備情報が全くない中学生が「就活ブログ」を読んでも、良い文章かは分からないと思うんです。

つまり、人生の経験値によって「良い文章のハバ」は広がっていく。

 

人生を過ごせば過ごすほど、「良い文章」は増えていく。なので、年齢が上がっていっても、どんどん新しい本を読んでいくべきだということですね。

 

 

 

ちがう!!!!

それが言いたかったわけじゃないやーーーーい。

 

 

 

やーーーーい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矢井田瞳

hitomi

 

 

何が言いたかったかっていうと……、

「良いか悪いか決めるのって、やってからでいいんだ」ということを伝えたかったんです。

とりあえず販売をはじめてみればいい。

行きたくもない企業でも、とりあえず内定を貰ってから決めればいい。

とりあえず働き始めてみればいい。

 

やってない内は、とにかく「やってない」わけです。

 

やって失敗してみて、そのあとに「良い文章」を読んで、「そっちだったかぁ~」って反省することを楽しめるようになれば、

人生に怖いことって無いんだと思います。

 

実は僕も、最初はライター経験0で、このブログを書きはじめました。

最初はものすごく不安でした。何を書いたらいいのかわかりませんでした。

 

でも今では、ブログ内に「まんげきょう」という単語をひらがなで躊躇なく記入することができるようになりました。(できなくていい。)

今では、このブログに「近所のお姉さん観察日記」という記事もアップすることさえできます。(するな。)

 

今日のこの記事も、「今日はあんまり就活には役立たないかもな~」と反省しながら書いています。

就活には役立たないかもしれない、と分かってはいても、この手を僕は止めることができません。

そうです。「やってみれば」いいんです。

 

良いか悪いか決めるのって、やってからでいいと思います。

 

というわけで、次回は、ツンデレ太郎の「近所のお姉さん観察日記」です。

 

 

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