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『年収一億円手帳』意識高い大学生の2016年手帳の中身公開。

こんにちは、ツンデレ太郎です。

 

先日、スペシャルインタビューをした江上治さんに、

年収一億円手帳』をいただきました。

年収一億円手帳

 

江上さんは、インタビューが終わった後に、よくある社交辞令のような感じで、

「今度、手帳あげるよ」とおっしゃいました。

普通の人なら、そんな別れ際のあいさつのような一言は忘れてしまうようなものですが、

江上さんは、後日、本当に手帳を郵送してプレゼントしてくださいました。

成功するような人は、こういう誠実さを持っているんだな……、と学びました。

 

今回は、僕がその『年収一億円手帳』に書いていることを紹介します。

 

【①手帳の1ページ目に書く2016年の目的】

この手帳には、1ページ目に「2016年に必ず達成すること」を書く場所があります。

 

というわけで、意識高い系大学生、ツンデレ太郎の2016年の目標を達成します。

僕は3月までは大学生で、4月からは社会人なので、4月からガラリと立場や環境が変わります。

かなぁーーーり変わります。

というわけで、1年の目標を、大学生の目標と、社会人の目標に分けています。

 

大学生の目標:大学生のうちにやっておきたいことを全てやる

社会人の目標:同期ナンバー1

 

まず、社会人の方の目標である、「同期ナンバー1」とは、何を持って「ナンバー1」なのでしょうか?

僕はまだ、入社後の評価軸が分からないのですが、目標は、「誰もが認めるナンバー1」です。

グラントウキョウ1

次に、大学生の方の目標である、

「大学生のうちにやっておきたいことを全てやる」

ですが、「大学生のうちにやっておきたいことリスト」を、以下で発表します。

 

 

【②大学生のうちにやっておきたいことリスト】

僕のほかにも「やっておきたいこと」を掲げる大学生は多いと思います。

 

しかし「やっておきたい」程度の認識のままにしていたら、結局達成なんてできません。

その上、やったところで自分にはプラスになるかもわかりません。

 

「やっておきたいことリスト」を作るときは、

A:なぜそれをやるのか(それに取り組む原動力)

B:それをする目的(どうなりたい・どうしたいのか)

を一緒に考えないといけません。

 

僕の一例を紹介します。

例えば

◎買っても読んでいない本を、すべて読み切るです。

いわゆる、積読の消化ですね。

 

わざわざ、やっておきたいことリストに書くまでもなく、

「積読の消化」は皆さんの課題だと思います。

ただ、どうしてついつい積読がたまってしまうのかというと、買ってすぐ読まないからというのはもちろんですが、

なぜそれを読むのか、目的が明確じゃないからです。

 

僕の場合はこう設定します。

A:なぜそれをやるのか(それに取り組む原動力)

→ビジネスの力をつけるため(同期に差をつけるため)

 

B:それをする目的(どうなりたい・どうしたいのか)

→営業の本だったら、営業がうまくなりたいという目的

→どこが使えるポイントか探して、メモに取る

 

という感じです。自分の欲求を明らかにすれば、

「なんとなくやりたい」という感情が、

「○○のためにやりたい」に言語化されて、やる気があがります。

 

以上、ツンデレ太郎でした。

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