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イマジン通信

facebook 広報チームミニレポート 「首席で卒業できました。嬉しいお手紙」

広報チーム特派員Gです。

社長のもとに、スタッフさんからお手紙が届きました。
ブログで紹介していますので、こちらにもアップいたします。

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【イマジンプラス社長笹川祐子の感謝ブログ】

http://ameblo.jp/imagineplus/entry-11494318247.html

わが社は大学生のスタッフさんも多いので、貢献頂いた方々に、卒業のお祝いのお手紙と記念品を贈って
います。
先日、あるスタッフさんから、大変嬉しいお手紙を頂きました。
この方は外国人の方ですが、これだけ日本語の手紙や漢字を書けることにびっくり!

「イマジンプラスの皆さまに感謝の言葉をお伝えしたく、手紙を書いているところです。

いつも、スタッフの前に一人の人間として、親切に対応してくださってありがとうございます。
これから社会人になる前に、皆さんの立ち振る舞いや、言葉づかいはもとより、心遣いをみて、感じて毎
回、自分のことを反省し、ロールモデルとして見習っています。
学校の生活も、就職活動も、そして日本という国で人として成長できたのは、皆さんのおかげだと思います」

このような内容を、弊社の担当するチーム一人一人の社員の名前をあげながら、感謝の言葉をくれている
のです。
そして、最後の追伸に

「嬉しいニュースがもう一つありますが、実は、首席で卒業できるという連絡を頂きました。みなさんか
らお仕事をたくさん紹介していただいたため、勉強も充実できました」

とのこと。

最近、社内で、「笑顔の問いかけ」という、ロールプレイングをしているんです。
「相手を主語に」って、なかなか難しいものです。
このスタッフさんのお手紙は、まさに、「相手を主語に」全文、感謝の気持ちと言葉であふれ、そして最
後にちょこっと自分のアピールをしている、という素晴らしいレターだと感動しました。

成功哲学や運を鍛える研究をしている私には、この学生さんは(春から社会人)、きっと何をやっても成
功するだろうと、思えます。

益々のご活躍、お幸せを社員一同心から祈念しております。

このように喜んでもらえることが、私たち人材に携わる者たちの使命ですが、対応や言葉遣いひとつで、
まったく逆にとられることもあるのです。
心して、一人一人のスタッフさんに向き合っていきたいと思います。

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