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イマジン通信

(前半)イマジンプラスのエーススタッフに仕事のコツを聞きました。

こんにちは。広報インターンのツンデレ太郎です。

イマジンプラスのエーススタッフに、社長がインタビューしたので、僕も同席させて頂きました。

今回インタビューしたのは、

Wi-Fiルーターの加入促進業務のリーダーを務める、Y・Sさんです。

インタビュー写真1

Y・Sさんは31歳で、現在は結婚されていて、子供もいるそうです。

一方、イマジンプラスではエースであり、「個人獲得力がすごい」と評判で、今日のインタビューでは、その

「凄さのヒミツ」に迫りたいと思います。

【Q:モチベーションとなっていることは何ですか。】

営業成績の最下位とトップの、両方を味わった経験です。

最初は、本当に下の下の方でしたが、上を経験すると、単純に、「下より上の方が良かった」んです。

上の方が、下より自由に出来るので、自分の仕事をやりやすくするためにも、他の人間に上を譲りたくない、というのが、モチベーションになっています。

【Q:Y・Sさんにとっての下の経験とは。】

イマジンプラスで働く前の会社で、25歳くらいから法人営業をしていたのですが、それまでは飲食のアルバイトをしており、営業の経験はありませんでした。

初月の実績はゼロで、アポすらまともに取れず、上司に叱られる毎日でした。

インタビュー写真3

【Q:自身にとって、転機となったのはいつですか?】

初めての営業で、数字がやっと一つ取れた時です。

初月の実績がゼロで、心がバキバキに折られていました。

そこで「なりふり構わなくなった」んです。

2ヶ月目の中旬に、やっと一つの数字がとれて、「今までのやり方が間違っていたことに気が付いた」ことが、転機になりました。

それからは、2ヶ月目の後半に真ん中の成績を経験し、3ヶ月目にはその会社の営業マンの全国トップになりました。

【Q:なりふり構わなくなったとは。】

営業は身内から攻めろと言いますが、初めは、知り合いに営業することに抵抗があったんです。しかし、なりふり構わなくなったので、知り合いにいくようになりました。

もともと、商品自体が良い商品だったので、「こんな良いものあるよ」と、接客のアルバイトでつながっていた知り合いに勧めました。すると、知り合いから知り合いに紹介してくれたりもしました。

その時に「件数をとれる感覚を覚えられた」のが良かったです。

【Q:友人とのつながりを仕事に生かすコツはありますか?】

飲食のバイトをしていたので、第一印象を良くすることは意識していました。

しかし元々、輪をどんどん広げていくようなタイプではありませんでした。

そこで、知り合いから知り合いに紹介してもらう中で、アフターケアなどを否が応にもやることになるので、その中でコミュニケーションの技術は養っていきました。

インタビュー前半は以上です。

次回は、「第一印象を良くするコツ」などの質問に答えて頂いた、

「インタビュー後半」を紹介します。

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