学生インタビュー

1459559234639
25 Student menber
taka & toshi 益田貴広 &野口正敏

大学

益田:創価大学 工学部 4年

Toshi:創価大学 工学部 4年

担当商品

益田:コーヒーメーカー

Toshi:イベント

イマジン歴

益田:1年

Toshi:3ヶ月

趣味

益田:お笑い

Toshi:料理・買い物

好きな歌手

益田:Coldplay

Toshi:Maroon 5

好きな食

益田:うめぼし

Toshi:ケーキ

好きなラーメン屋

益田:らーめん なぶら

Toshi:美豚

好きな異性のタイプ

益田:背の高い、色白で、綺麗な子

Toshi:空気を読める人

益田Toshi1
1.≪「リーダー論」&「モテテクニック」≫
対談者 みなさまおはよです。(しっとり)
今日もツンデレ太郎がきたお。北大路欣也。(しっとり)

はい、今回のオープニングトークはおしとやかに、しっとりと始めてみました。
ティラミスのように。ティラミス太郎。

今日は、夜ご飯がしょうが焼きだったから、
3人のpersonでやったインタビューを紹介するね。3Pインタビューだね。
ちょっと、そこの男子~。3Pだからって何期待してんの~?

全員オトコです(しっとり)

はい、誰も期待していない「しっとり」が見れたところで……、
今回のインタビューの 「すごさ」 紹介するよん。

販売員のエース、スーパーリーダー益田と、
学生時代10人以上の女性と付き合った、スーパーモテ男Toshiへのインタビューが実現したんだ。
「モノを売るテク・リーダー論・女性と付き合うテク」などを聞き出したよー。

ツンデレ太郎が、手に潮をかけて……
やっべ、間違えた。手塩にかけて書いたインタビューだかんね。
読まないとダメだかんね。
最後の方に、「販売員流、女子を落とすテクニック」紹介するかんね。
最後まで読まないとダメだかんねーー!!
菅野美穂。
2.≪オンオフ切り替えリーダー「益田」と、女子力高いモテ男「Toshi」≫
対談者 (●二人は普段はどんなキャラですか?)
益田&Toshi:うーん……。

(●二人ともぶっちゃけモテますよね?)
益田:Toshiはモテるんですよ。
Toshi:いやモテるというよりは、女の子と接するのが上手いってだけなんですよ。

(●え、それはどういう違いが……)
Toshi:女の子5人と俺1人で飲みいくこととかもありますし……、女子力高い系男子なんですよね。女の子と接するのが上手いだけなんです。

(●なるほど……。益田さんはどういうキャラなんですか)
益田:「オンとオフ」しっかりと切り替えられるキャラです。友達と一緒にいる時はわざとテキトーにして、仲良くするんですが、大学でリーダーをやる時や、就業時はしっかりとしたリーダーになることができます。まぁ表向きでは、リーダーに選ばれやすいキャラですね。
益田1
3.≪コミュ力高い販売員二人の、恋愛事情≫
対談者 (●Toshiさんって、本当にモテるんですか?)
Toshi:一年生の時に、誰が一番早く彼女ができるか競ったんです。

(●結果は、どうだったんですか?)
Toshi:自分が一番早くて、……2週間でした。

(●はやっ!どうやって付き合ったんですか?)
Toshi:大学始まって最初の頃にガイダンスのようなものがあって、その時隣に座っていた子に話しかけました。

(●Toshiさん……。さすがっすね……。)
益田:まぁ自分も、女の子とは遊んでいますが。
Toshi:あれでしょ。派遣先で知り合った人と、「にゃーにゃー」したんでしょ?
(注:ここに載せられないワードは、猫語で表記しております。)

(●え!相手はイマジンの人じゃないですよね!?)
益田:いや、そりゃそうですよ!!

(●その人とは、「何にゃー」したんですか?)
益田:「1にゃー」ですね。

(●どうして次につなげなかったんですか?)
益田:なんか「1にゃー」した時点で、クズ野郎なりに申し訳なさがくるんです。やっぱりこう見えて誠実なので。
4.≪派遣のバイトを大学生がやるべき理由≫
対談者 (●え、てか、派遣のバイトって楽しそうですね!友達作れるんですか!?)
Toshi:ホントにサークルみたいだよね。仲良くなって連絡先を交換したりしてー。

(●他のバイトに比べて、周りの人とコミュニケーションをとる機会は多いですか?)
Toshi:多いですね。コーヒーメーカーの仕事を、何も知らないのに、いきなりやることになったことがありました。でも、近くで働いていた他のアルバイターに教えてもらえたんです。そういう風に、人に教えてもらう機会があったりと、女子と喋る機会が多いバイトだと思います。

(●へぇ、僕も派遣やりたかったなぁ……。)
益田:それにイベントスタッフとかだと、若い学生のお客様が沢山来るので、同じ大学生くらいの子と話す機会は多いと思います。
野口2
5.≪「益田リーダー」の、MVP受賞の秘訣≫
対談者 (●益田さんは販売員のMVPを受賞していますよね?どうして受賞できたんですか?)
益田:まぁ僕の実力ですよね。滲みでるコミュ力ですかね。

(●え?)
益田:っていうのは冗談です(笑)。何でですかね……?

(●益田さんは、バイトでよくいる、一番偉い人的なポジションですよね?たった1年で?すごくないですか?)
益田:まぁ村井さん(イマジンプラスの社員)のおかげですよね。僕、村井さんの人柄に惚れて、このバイト始めたんですよ。まぁホント、村井さんのおかげですよね。

(●やめてください。なんか村井さんをただ持ち上げるだけの記事になりそうなんですけど(笑))
6.≪販売をやると、女子にモテるようになるのか!?≫
対談者 (●販売のテクニックが、モテテクニックにも使えるんですか?)
益田:冗談言ったり、持ち上げたりするのは女の子に……  効くよね。(ドヤ顔)

(●効くのか……(なんだろう、今の文章じゃ伝えられない「間」)。)
Toshi:販売のバイトは、初対面のお客様の気持ちを、次々に読まないといけないから、女子の心を読む力はつくと思います。

(●なるほど……。ではここで、「販売員流、女子を落とすテクニック」のコーナーに行きたいと思います!)
野口3
7.≪販売員流、女子を落とすテクニック」≫
対談者 【販売員流、女子を落とすテクニック】
①まず笑わせる
②連絡先は渡すのではなく、聞くもの
③女子のキャラによって接し方を変える
8.≪どうすればもっと、「販売」を大学生がやりたくなるか≫
対談者 (●どうすれば、大学生に「販売のバイト」の良さを伝えられると思いますか?)
益田:派遣って、やっぱりまだイメージが良くないよね。
Toshi:「派遣の一般的なイメージ」と、「イマジンの派遣」は全然違うのにね。イマジンのバイトは、他の派遣とは違うっていうのは伝わりにくい。

(●そうなんですよ……。)
益田:結局バイトは口コミだと思うから、もっと友人紹介の特典を増やせばいいと思います。
Toshi:特典を増やせば、もっと紹介しようと燃えるから、大学生が芋づる式に増えるんじゃないですかね?

(●なるほど……。一つは友人紹介の特典を増やす。)
Toshi:あともう一つは、やっぱりFacebookのシェアじゃないですか?動画を載せるとか。
益田:Facebookで、みんなが楽しそうにしてる写真とか動画を載せて、それをいいねしてもらえば広まるんじゃないかなぁ。
Toshi:Facebookだと、動画は自動再生されるからね。

(●なるほど!ありがとうございます!では最後に、あなたにとって、イマジンプラスとは何ですか?)
Toshi:「家族のような存在」です。
益田:「人として成長できる場所」です。

(●Toshiさんにとって、「女性」とは何ですか?)
Toshi:「人生を豊かにしてくれる存在」です。

(●益田さんにとって、「村井さん」とは何ですか?)
益田:「Sっ気の強いお姉さん」です。

(●ありがとうございました。)
益田4
9.≪ツンデレ太郎のまとめ≫
対談者

大学生がアルバイトを選ぶ際の基準を、ツンデレ太郎なりに、4つにわけてみました。

「①ラクに稼げるか(時給&楽しさ)」

「②今後の生活が充実するか(成長できるか)」

「③出会いがあるか(友達作り&異性)」

「④就活に役立つか」

この4つです。

この4つの基準で、「販売のバイト」と、「普通のバイト」を比べてみます。

 

「①ラクに稼げるか(時給&楽しさ)」→「販売」の勝ち

まず時給に関しては、他のアルバイトと比べられない位、「販売」は時給が高いです。

楽しさに関しては、人と喋るのが苦じゃない人の場合、ある意味お客様と話すだけでいいので、とてもラクです。

 

「②今後の生活が充実するか(成長できるか)」→「販売」の勝ち

販売をやっても、ライターの能力が身に付くわけではないので、ライターになりたい人に適したバイトではありません。

しかし、販売は、今後生きていくには必ず必要な「コミュ力」が最も伸びるバイトです。バイト中も成長したい人には最適なバイトです。

 

「③出会いがあるか(友達作り&異性)」→「販売」の勝ち

派遣は毎回違った現場に行くので、新しい出会いがたくさんあります。

イベントのバイトの場合、モデルの卵のような人にも出会えます。

 

「④就活に役立つか」→「販売」の勝ち

販売の経験は、営業のように相手にモノを売る経験なので、普通の大学生の話すエピソードよりも強いです。

販売員は就活実績も良いです。

 

 

以上、4つの基準で比べると、大学生は販売のアルバイトをするべきことが分かってきます。

ツンデレ太郎でした。

 

Copyright (C) 株式会社イマジンプラス