学生インタビュー

4イマジン
4 Student menber
Yugo Yamasaki 山﨑 祐吾

大学

明治大学/情報コミュニケーション学部・情報コミュニケーション学科/2年

担当商品

テレビ/デジタルカメラ/デジタル一眼レフカメラ/複合機/電子辞書 他

イマジン歴

10カ月

趣味

サッカー/スノーボード/漫画(ワンピース含め、700冊持ってます)
/音楽・映画鑑賞/ハリーポッター
/海外旅行(タイ・エジプトに行きました。
今後はヨーロッパへ行きたいです) 他

よくよむ雑誌

少年ジャンプ

好きなミュージシャン

湘南の風/INFINITY16/ミスターチルドレン

好きな飲食店

ガスト (友達と溜まってます)

勤務中のお弁当

カップラーメンとおにぎり(周りの人も意外とこの組み合わせです)

欲しい家電製品

テレビとブルーレイレコーダー

山崎1
このお仕事にご応募したきっかけは?
対談者 とにかく、「真剣に」仕事を探していました。
今まではバイト感覚で働いてたんで、やりがいや自分の成長も感じられなかったんです。長続きもしなかったし…。
これじゃだめだと思って、ちゃんと仕事してるって思えるような環境を探していました。
求人サイトで、良さそうな求人をいくつかピックアップして、それぞれの会社ホームページで企業理念をチェックしました。
しっかり働くには、そういう部分も大事かなと思いまして。
そんな中、イマジンプラスの企業理念が一番良かったのでここに決めました。
仕事のやりがいは?
対談者 「接客の最初から最後まで、自分ひとりでやれる」というところです。
自分の意思で行動できるっていうところがこの仕事の魅力ですね。
他のアルバイトはマニュアルがしっかりあるじゃないですか。極端にいうと、マニュアル通りにやれば誰でもできるというか。
でもこの仕事は、接客の進め方や商品の説明方法など、すべて自分で決められます。決めないといけないんです。
その分責任は重大ですが、売れたときの達成感も大きいです。
テレビの販売のときは、特にそのやりがいを感じられました。
山崎3
自分が変わったきっかけ。
対談者 先ほども言いましたが、この仕事を始める前にも、色々なアルバイトを経験しましたが、どれも適当にやっていたし、長続きもしなかったんです。
だから今回は「バイト」と「仕事」を分けて考えて、今度はちゃんと「仕事」しようって思ったんです。
社員と変わらないくらいのスキルを身につけられるよう頑張ろうと心に決めました。
この仕事について数カ月、家電量販店の店長に「君、よく頑張ってるね!成績もすごくいいね。」と褒めてもらえたんです。その時は、俺も頑張ればできるんだ!と、嬉しくて仕方なかったです。
これもアルバイトを「仕事」として本気で向き合った結果ですかね。
自分は仕事ができない人間だと思っていたので、お店から褒めてもらったことは本当に大きかったです。
接客で心がけていることは?
対談者 お客様が商品を買う時には、私と同じくらいの知識を持ってもらえるような接客を心がけています。
そのために、大事なポイントを簡潔にわかりやすく、しかも心に響くように説明しています。
お客様が家に帰った時に、買った理由を自分で話せるくらい商品を理解してもらいたいですね。
でも、これは本当に難しいですよね。僕の中ではこれが理想の接客です。
山崎4
大学生活のことを教えてください。
対談者 私が在籍する学部には、情報コミュニケーション入門という授業があります。
この授業では、あらゆる業界の企業人が講師として来て話をしてくれます。
過去には、役者の方やテレビ局のプロデューサー、キャビンアテンダントの方などもいらっしゃいました。
仕事に対しての思いや職場環境についてなど、普段知ることができない情報を知ることができ、とても勉強になります。自分の将来を考える際にも、非常に参考になると思います。
将来の夢を聞かせてください。
対談者 南国に住みたいです(笑)。
海が近くて、広いバルコニーがある開放的な家に住みたい。映画に出てくるような光景を実現させるのが夢です。
永住がだめでも、1か月くらいは…。将来、それができるようなビッグな人間になりたいです。
こんなことを考えるようになったのは、あまり都会が好きではないということと、マイペースに生きていきたいと思ったことから。
南国に住みながらもしっかり仕事はしたいので、将来それができるようにスキルとお金を蓄えておきます。
Copyright (C) 株式会社イマジンプラス