学生インタビュー

3女プラス
3 Student menber
Itsuki Ueda 植田 樹

大学

東京都市大学 2年

担当商品

デジタルカメラ/デジタル一眼レフカメラ/
モバイルルーター/電子辞書 他

イマジン歴

9カ月

趣味

散歩/お菓子作り(チョコレートケーキ・ガトーショコラetc)

よくよむ雑誌

東京ウォーカー

好きなミュージシャン

シド/aiko/L’Arc~en~Ciel

好きな飲食店

ラーメン二郎/ドトール

勤務中のお弁当

お母さんのお弁当/崎陽軒のお弁当

欲しい家電製品

携帯電話(スマートフォン)/パソコン(iPadも気になります)

植田3
このお仕事にご応募したきっかけは?
対談者 以前、携帯電話のキャンペーンのお仕事をしていてすごく楽しかったんです。
なのでイベント・キャンペーン系のお仕事を求人サイトで探していたところ、イマジンプラスのデジカメキャンペーンのお仕事を見つけました。
デジカメの知識は少なかったけど、仕事は楽しいんだろうなーと思って応募しました。
研修制度について。
対談者 イマジンプラスでの初めてのお仕事は、デジタルカメラの販売業務でした。
このお仕事をするまで、デジカメの知識があまりなかったので、研修で飛び交う「CCD」や「F値」という言葉を理解するのに必死でした(笑)
ただ、研修の終わり頃には専門用語とその意味を整理することができました。
初心者の私にとって、この基礎研修はありがたかったですね。秋と冬のキャンペーンでお仕事に入りましたが、毎シーズンお仕事に入る前にこの研修を受けさせていただきました。
初心者だった私でも、研修を複数回受けると知識もすんなり入ってくるようになったんです。
ある程度の知識がある中での研修は、理解度が深まりますね。
植田1
仕事のやりがいは?
対談者 お客様と仲よくなれるのが嬉しいです。
販売員とお客様、という関係性ではありますが、親身に接することでお客様もこちらを信頼してくれます。短時間ではありますが、この関係・つながりを持てることがこのお仕事のやりがいだと思います。
接客で心がけていることは?
対談者 お客様に興味を持つよう心がけています。とにかくお客様に興味を持ち、たくさん話しかけて趣味や今後のご予定などを聞いています。
こちらから一方的に商品をお勧めするのではなく、お客様のニーズにマッチしたご案内をするということが大切だと考えています。
ただ、お客様によっては話しかけてほしくないという方もいらっしゃいます。
そういった方に対しては声をかけるタイミングを選びますし、声をかける前にお客様が何に興味を持たれているか観察します。
一方的に話をしてお客様の気分を害してしまってはいけないので、入り込んだり、引いてみたりとバランス良くお客様に接するよう心がけています。
植田4
大学生活のことを教えてください。
対談者 学園祭実行委員会に所属しています。前回の学園祭では、後夜祭を担当しました。
ミスコンテストや抽選会などの司会者として、ステージに立つこともありましたが、このお仕事のおかげもあって、人前でちゃんと話をすることができました。
その他、学科の学生会にも所属していて、自分の学科を盛り上げるためにいろんなことを企画しています。イベントを企画したり、それをみんなで実行したりするのが好きなのかもしれません。
このアルバイトは就職活動で役立ちますか?
対談者 大学2年生なので、実際の就職活動はこれからです。
ただ、このお仕事で「接客は、相手に興味を持つことから始まる」ということを学びましたので、就職活動においてもしっかり企業に興味を持ち、企業理解を深めて臨みたいと思います。
それと、普段から社会人の方を相手にお仕事をしていますので、面接などはあまり緊張せずに話せると思います。
また、学校でキャリアデザインという授業があり自己PRなどを考える機会があったのですが、このアルバイトで成長した部分を書かせていただきました。
イマジンプラスでのアルバイトは就活以外にもいろいろと役に立ってます(笑)
将来の夢を聞かせてください。
対談者 近い将来の夢としては、リフォーム業界に就職することです。
自分がその業界に進むことで、世の中の人々にとって住みよい環境を作れればと思います。私の祖父や祖母の暮らしにも直接役に立てたら嬉しいですね。
現在、福祉住環境コーディネーターの資格を取得するために勉強しています。専門知識を身につけて、社会に貢献できればと思います。
遠い将来の夢は、結婚して時間ができたら美術系の勉強をして、芸術の道へ進むことです。
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