学生インタビュー

新森アイコン
17 Student menber
Naoki Mori 森 直紀

あだ名

もっちゃん

大学

淑徳大学 国際コミュニケーション学部 4年

担当商品

シェーバー

イマジン歴

6ヶ月

趣味

ランニング

好きな歌手

EXILE(SHOKICHI)

好きなラーメン屋

風雲児

好きな異性のタイプ

年上・お姉さん系

好きな野球の球種

ストレート(4番にもストレート)

キャッチコピー

三代目TSB(直球勝負販売員)

キャッチコピー森
≪直球ストレート男が考える、「大学生がするべきバイト」問題≫
対談者 (●今日も、「大学生は何のアルバイトをするべきか問題」について対談していきます。ツンデレ太郎です。)
森です。よろしくお願いします。

(●突然ですけど、高良健吾に似てるって言われません?)
はい、初対面の人には、毎回言われてます。

(●もう高良健吾にしか見えないです。それに野球やってそうですよね?)
はい、ピッチャーです (笑)

(●もう野球イケメンって感じですもん。どういうピッチャーだったんですか?)
好きなのは「ストレート」です。4番が相手でも迷わず「ストレート」です。

(●あ、ぽいですね!恋愛も直球勝負の肉食系って感じですよね?)
もちろん恋愛も「ストレート」です。変化球は投げないですね。まぁ、向こうが変化球投げてくることはありますけど。

(●そうですか。アハハハ。)
アハハハ。
≪「ストレート男」森さんはどんな人!?≫
対談者 (●このインタビューでは、イマジンプラスで販売のアルバイトをしている大学生に話を聞いていきます。
森さんは普段、大学では何をしているんですか?)
「英語」と「イギリスの歴史」を学んでいます。「イギリスの歴史」に関しては、主にフーリガンについて研究しています。フーリガンはすごく簡単に説明すると、日本で言う渋谷のセンター街であばれる若者たちみたいな感じです。

(●サークルは何をしているのですか?)
フットサルサークルに入っています。ちなみにイマジンプラスで働く前は、西武ドームという野球場で働いていました。

(●え、ずっと西武ドームだったんですか?)
はい、西武ドームのバイトは4年間続けていました。でも、もっと早くイマジンプラスと出会いたかったと思っています。

(●ぶっちゃけ、ここだけの話、野球場とイマジンプラス、どっちの方が良かったですか?ここだけの話にするんで!(記事にしました))
「自分らしく自由に働けた」という意味では、イマジンプラスの方が楽しかったです。もちろん野球は大好きなので、野球場のバイトは単純に楽しかったんですけど……、イマジンプラスはマニュアルに縛られずに、自分の働き方を見つけていけるので楽しかったです。
森2
≪販売のアルバイトを始めるのは不安だった!?≫
対談者 (●でも最初は、「覚えること多そう」とか、不安は無かったんですか?)
不安しか無かったです。でも最初に研修してくれたかたが丁寧だったのが、今思えば良かったですね。
イマジンプラスの研修をしてくれる方々は、みんな僕の将来を見据えた上で、教えてくれるんです。
ただ一方的に、教えるべきことを叩き込むって感じじゃなくて、「僕が自信を持てるかどうか」を優先してくれて、
実際に販売している様子を想定しながら教えてくれるんです。
≪人見知りは販売のバイトをするべき!?≫
対談者 (●じゃあ、野球場だけじゃなく、販売もやっといて、けっこう良かったですか?)
けっこうどころじゃないです。めっっちゃ良かったです。
僕実は、少し人見知りなところがあるんですけど、なぜかお客様と話すことが楽しかったんです。
営業は向いていないと思っていたのに、実は自分に向いていたってわかったんです。

(●販売のどういうところが楽しかったんですか?)
販売って商品を買ってもらうわけじゃないですか。でもお客様に1日に何回も「ありがとう」って言われるんです。こっちは買ってもらってるのに、まさかこんなに「ありがとう」って言ってもらえるとは思ってなくて。一つの商品を売るために、苦労して何十回何百回と声を出して、その結果言われた一瞬の「ありがとう」って、もう最高ですよ。
森4
≪むしろ、コミュニケーションが苦手な人の方が、販売をするべきだった?≫
対談者 (●でもやっぱ、販売ってコミュ力高い人がやるってイメージだなぁ)
僕、働いていて思ったんですけど、実は、
「コミュニケーション能力が無い人の方がむしろ、販売は向いている」と思うんです。
大勢の前でワイワイしたり、沢山喋るのが苦手な人って、意外と初対面の人なら大丈夫だったりすると思うんです。
しかも、販売は喋るというより、お客様の言いたいことを聞く力の方が大事だと思うので、
普段はあまり喋らない人にこそ、販売はおススメできます。
≪将来の夢を叶える上で、販売は役に立つのか?≫
対談者 (●それでは、将来の夢はなんですか?)
「一生少年でいる」ことです。こう言うと大人になりたくないみたいですけど、そうではなくて、色々なことに挑戦し続けたいという意味です。大人になると、色々なことに挑戦するのが怖くなると思うんです。
2歳とか、3歳の頃のような好奇心旺盛なころの気持ちを忘れないようにしたいです。

(●いや、2歳とか3歳の頃の気持ち、覚えてるんですか!?(笑))
あ、小学生の頃の気持ちですね。
好きなことだけじゃなく、嫌いなことにも、挑戦し続けたいです。.

(●挑戦する力は、イマジンプラスで身に付きましたか?)
接客をしてみると、2・3回話して、「あ、この人は買わなそうだな」っていうのを感じるんです。
でも、そこで諦めなかったことで、挑戦する力はついたと思います。
森5
≪販売のアルバイトは、就活に役立つのか?≫
対談者 (●販売のアルバイトは就活に役立つと思いますか?)
間違いなく役立つと思います。面接も販売も、第一印象が大事であるところは同じです。
販売をすれば「第一印象を良くする力」が身に付くので、面接にもそれが活きてくると思います。
また、「初対面の人とたくさん話す」という点も、面接と販売の似ているところです。
他にも面接と販売の似ているところは沢山あり、
面接に似ている販売をすれば、面接の力は身に付くと思います。
≪♪情○大陸のBGMが流れてくる≫
対談者 (●あなたにとって、「販売」とは何ですか?)
「心のキャッチボール」です。

(●それでは最後に、あなたにとって、「ストレート」とは何ですか?)
「飾らずに、自分の意志を貫くこと」です。

(●深い。)
森6
それでは森さんありがとうございました!
対談者

はい、ありがとうございました!

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