学生インタビュー

原ちゃん新
16 Student menber
Kanae Hara 原 香奈枝

あだ名

はらちゃん

大学

聖徳大学 人文学部 女性キャリア学科 3年

担当商品

コーヒーメーカー

イマジン歴

6ヶ月

趣味

旅行

特技

書道

好きな季節

秋(でも夏も好き)

好きな異性のタイプ

気が合う人

「これは買い!」って製品

ドルチェ グスト

キャッチコピー

事務と販売、二刀流インターン。

原6
≪何のアルバイトを選ぶべきか問題≫
対談者 (●今日は、「大学生のアルバイトの選び方」について対談していきます。ツンデレ太郎です。)
はらちゃんです。よろしくお願いします。

(●大学生って、まずカフェとか居酒屋とかをやろう、みたいな先入観ないですか?)
たしかに、販売は学生のアルバイトってイメージが無いですよね。
でも、いきなり現場で接客するわけではないので、意外とカフェ等よりは、初めてのバイトに向いていると思います。
将来役立つ力がついて、時給も良いので、
居酒屋とかカフェとかの接客をするくらいなら、「販売」をするべきって感じですよね。

(●もしかしてサバサバ系女子ですか(笑)?)
よく言われます(笑)

(●でもたしかに将来を考えたら、販売はおすすめですよね。就活には役立ちそうですか?)
役立ちます。販売で「初めて会う人と話す」のと、同じように面接でも話せば良いので、他の接客業より成長を実感しています。

(●そういえば、就活ブログって読んでいただけてたりしますか?)
読みました。けどあんまり覚えてないです。

(●はっきり(笑)。さすがサバサバ女子。)
なんででしょう……、あんま頭に入ってこなかったんですかね?

(●それ僕のせいじゃないですか(笑))
いや、まだ就活のことが全然分からないので、入ってこなかっただけです。大丈夫ですよ。
(●なぐさめられました(笑))
≪はらちゃんとは!?≫
対談者 (●この企画は販売のアルバイトをしている大学生へのインタビューということですが、はらちゃんは販売だけでなく、インターンとして、他の社員とおなじように事務もしていたそうですね。)
私の大学は半年間インターンをする制度があるんです。平日は週5日で働いています。

(●というわけで今日は、「販売」だけでなく「イマジンスタッフ内部の情報」も持つ大学生、ならではの話を
聞いていこうと思います!)
聞いてくれれば、どんどん出すタイプなので、よろしくお願いします。

(●プレッシャーかけられました(笑)。では、どうしてイマジンプラスのインターンを選ばれたんですか?)
様々な企業から選べるのですが、できるだけ社内の雰囲気が味わえそうなところを中心に選択していきました。また、人材派遣はどういう仕組みなのか気になったこともあり、イマジンプラスを選びました。
原3
≪はらちゃんの仕事内容は!?≫
対談者 (●イマジンプラスではどこの部で働いていますか?)
スタッフサポート事業部のディレクターグループで働いていました。
主な業務は、営業と現場スタッフの間に入る業務です。イマジンプラスに登録してくださったスタッフさんの、窓口になるような仕事です。

(●どれ位働いているんですか?)
週5日で働いています。でも、ここのインターンとは別にアルバイトもしています。

(●え!?アルバイトもですか?)
結婚式場で働いています。結婚式場のアルバイトは自分の中で「当たりまえのこと」のようになっているので、結婚式場のバイトの無い生活は考えられなかったんです。
≪ブライダル行きたい人に販売は向いてる!?≫
対談者 (●そんなに楽しかったんですか?)
結婚式場のアルバイトが一番好きだったかもしれません。みんなで結婚式を作っていくのは、とてもやりがいがあるんです。インターンとの両立はあまりにもハードスケジュールでしたが、好きだったので、続けられました。あ、でも、販売のアルバイトも同じ位好きでしたよ!

(●気を遣わなくていいですよ(笑)!ここの会話は書かないので!(書きました。))
でも結婚式場などのブライダル系のアルバイトは、マナーや高い接客スキルが必要になるので、ブライダル業界に将来行きたい人には、販売はおススメです。また、ブライダルのバイト経験者は、販売も抵抗なくはじめられると思うので、おススメですね。

(●なるほど。記事にしやすい回答、ありがとうございます(笑)将来の夢もブライダルですか?)
いや、将来の夢は違います。もっと他にも色々なことを経験して、決めていきたいと思っています。
インターンをしたのも、自分には向いていないと思っていた事務に、チャレンジしてみたかったからです。

(●今まではどんなアルバイトをしていたんですか?)
「某アイスクリーム屋さん」と「某アルバイトが厳しくて有名な服屋さん」はやっていました。一応意識して色々なことをするようにはしていました。飲食、アパレル、ブライダル、事務、販売と、まんべんなくやっています。
原4
≪販売は覚えることが多そう!?≫
対談者 (●事務のインターンとして、会社に来たんですよね?どうして販売もやっているんですか?)
まんまと乗せられたんです(笑)。最初は「研修があるから~」とか何とか言われて、とりあえず研修を受けさせられて……。
気が付いたら販売のバイトもやっていました。
でもやってみると楽しかったんです。それに販売をやるつもりの無かった自分でも、スムーズに働き始められるほど、
研修がしっかりしているんです。みんな、「販売は覚えることが多そう」と感じていると思うんですが、
研修が丁寧で、不安は無かったです。

(●そんなこと言ったって、やっぱ覚えるのは大変そうなんですが……)
覚えたらいきなり現場に放り込まれるんじゃなくて、研修でロールプレイングしてもらえるんです。
「あ、自分にもできそうかも」って思えてから現場に行けるので、安心でした。
それに、全てのことを覚えようとしなくても、他の販売スタッフと助け合えるので、
チームプレーで働きたい人には、覚える量を心配しすぎなくても大丈夫だと思います。
≪ぶっちゃけ、イマジンプラスの社内って!?≫
対談者 (●ぶっちゃけてほしいのですが……、イマジンプラスの社内で実際に働いたわけじゃないですか。実際社員ってどういう人たちでした?)
本当に、元気で明るくて……心優しくて……
原5
≪イイ話系はそろそろ終わりにしましょう。≫
対談者 (●いやいや、そういうイイ話系はこの際やめましょう(笑)、例えば笑顔を大切にしているけど、実際はこうだったとか……)
やはり、人に仕事を与えるという責任重大な仕事なので、ピリピリすることも当然あるとは思います。
でも、「ふとした時の笑顔」とかを見ると、「あ、これがこの人たちの素なのかな」って思うんです。
冗談とか言って「ハハッ」ってする時とかって、その人たちの素が出るじゃないですか。そういう時の本当の笑顔とか見ると、
あ、いい人たちだなぁって。
≪はらちゃんの卒業。≫
対談者 (●なるほど!はらちゃんは今日でインターン卒業ですよね。)
はい、インターンとしての勤務は今日が最後でした。
今までたくさんのことを教えてくださった、イマジンプラスのみなさん、
本当にありがとうございました。
今後は現場稼働で少しでもお力になれるよう頑張ります。
原1
今日はありがとうございました。はらちゃんいってらっしゃい!
対談者

ありがとうございました!

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