学生インタビュー

キャッチ宮
14 Student menber
Aya Miyaoka 宮岡 彩

あだ名

あやぱん

大学

上智大学 文学部 ドイツ文学科 4年

担当商品

携帯電話/コーヒーメーカーなど

イマジン歴

7ヶ月

趣味

絵画鑑賞
テニス

好きな歌手

椎名林檎

好きなラーメン屋

ソラノイロ

好きな異性のタイプ

素直でかわいい人

「これは買い!」って製品

Xperia Z3

キャッチコピー

シナモンロール系、証券ウーマン。

宮岡1
普段大学では何をしている?
対談者 ドイツ語で授業が行われています。ドイツ語で、ディスカッションしたり、ドイツ語で書かれた本を読んで研究したりしています。
日本語で訳された本だけを読んでいると専門性に欠けてしまうからです。
イマジンプラスを選んだ理由は?
対談者 販売が自分に一番向いていると思い、販売の仕事を探していました。
カフェや化粧品売場などで働いていた頃から、「どうしたら商品がもっと売れるか」自発的に考えていたので、
販売の仕事をすれば、自分の成長につながると考えたからです。
友達がイマジンプラスで働いていたので、紹介してもらいました。
宮岡3
今の仕事内容は?
対談者 量販店などで、携帯電話のキャンペーンの促進をしています。
お店に来店されるお客様にとっては、携帯電話やインターネットは複雑で、分かりづらいことが沢山あると思うので、
お客様の立場に立って、分かりやすく説明しています。
仕事でやりがいを感じたことは?
対談者 自分の考えに沿った工夫とかで、いくらでも仕事の結果が変わってくるところが、やりがいだなぁと思います。
自分の持っているものを高めていって成長していき、またそれを仕事に還元していけるところが、楽しいです。
宮岡4
将来の夢は?
対談者 4月から証券会社に勤めることになっています。営業はこれからもずっと、続けていきたいと思っています。
自分の持っている能力や知識などを使って、社会貢献していけたらと思います。
また、営業の他にもやりたいことが見つかった時に、すぐ行動できる、すぐステップアップできる状態まで、営業として成長したいと思います。
社会人になる上で、販売のアルバイトは役立ちましたか?
対談者 「販売」をやると、一番初めに、今までの自分の話し方がいかに駄目だったかを実感するんです。
自分の弱みを知るのですが、販売をしていると、少しずつ改善されていきます。
「お客様との話し方の基礎」は、他の学生の場合、ゼロからのスタートかもしれません。
しかし、販売をしていれば基礎がすでについているので、他の仕事のプラスアルファの部分をすぐに吸収できると思います。
宮岡5
就活に「販売」のアルバイトはどう影響しそうですか?
対談者 販売のアルバイトをしていると、すごく役立つと思います。
まず、人付き合いに関して、こういう表情だと、相手にこういう印象を与えるなどの、基本が身に付きます。
また、他のアルバイトだと、いつも同じ職場なので、礼儀等が、なぁなぁになってくるかもしれません。
「販売」だと、毎回新しい職場に行き、社会人と接するため、初対面の社会人と接する基礎が身に付きます。
また、沢山電話をかけるので、電話慣れするというのもあります。
アルバイトを探している大学生へのメッセージ
対談者 挑戦や失敗が、沢山経験できるので、今までとは違った自分に成長したいという方には、「販売」が向いていると思います。
色々な仕事が望んだようにできて、さまざまな仕事へところころ変えることができるのは、学生の特権だと思います。
今まで経験したことの無い、「モノを売る挑戦」に気軽に取り組めるので、おススメです。
あなたにとって「販売」とは何ですか。
対談者

自分が学んだことを社会にもプライベートにも還元できるモノです。
販売は、人間力を養えるんです。

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